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RSさんの体験【2/2】女性下着好きな男性既婚者がパートナーに認めてもらうまで。

RSさんの体験【2/2】女性下着好きな男性既婚者がパートナーに認めてもらうまで。

引き続きユカです。続きです。まだあるかな?
とりあえず最終話です。

視聴者さんからブログ提供:RSさん

事実がリアルに想像できる描写!

なんかいろいろ書きたくなった。。。
個人的な意見は後に書きますね。


寄稿の【2/2】です


ーーー

いわゆるカミングアウトです。



本当に真面目に全てを打ち明けました。


ほんの少しですが、妻も意識を変えてくれました。


その結果として私にくれた機会は、
月に一度だけ妻の下着を貸してくれる

というものでした。


もっと身に着けたい、たくさん欲しいと心の中では思いました。

でも、そう言ったら、少しだけ譲歩してくれて申し訳ないと思いました。


一年ほどは、月に一度だけ妻の下着を堂々と借り、
我慢できない時は、隠れて妻の下着を拝借して満たしました。

月に一度、私と女性下着について会話。
それから私の女性下着姿を見かけることで、
妻は少しずつ私の下着女装に慣れてきた様子でした。


やはり自分の下着が欲しい私でした。
が、過去の経験から、急いでは逆戻りだと思いました。


そこで、
男性用のビキニパンツから始め、
全く柄もレースも無いプレーンな女性用ショーツ、
足口やウエストに少しだけレースが有るショーツ

と本当にゆっくりと(数年)進めました。


それらを身に着ける頻度も少しずつ増やしました。
決して隠れてやリませんでした。


下着について適度に会話し、適度に見せて、
お互いに認知する様にしました。


その様な試みを続ける内に、妻の理解と言いますか諦めも進みました。
今でも止めれるなら下着女装癖を止めて欲しいと思っているはずです。

でも、

「外部の誰かに迷惑を掛けている訳じゃないからいいよ」

って言ってくれます。


結婚してから15年掛かって、ようやく得られた今の状況です。
今は、全く男性用下着は使いません。


ブラ、ショーツ、キャミソール、スリップ、ガードル、ボディースーツ、パンストと
何でも好きな物を買い、毎日身に着けて生活し、妻と女性下着同士で居ます。


私の経験から気を付けたいポイントは、

・自分の欲望のペースで急がない
・理解を得たい相手の事を考える
・勇気を持ってその相手と本当に真面目に話し合う

というところです。

長々とお聴き頂きありがとうございました。


妻以外の方に このような話しができたことで、
私の心もスッキリしました。


今は、深履きのベージュのショーツ(いわゆるオバサンショーツ)、
某補正下着メーカのハード目のロングガードルにパンティーストッキングで出勤中です。


ーーー


ホント事実がリアルに想像できる描写です。
とにかく、想いの熱量が伝わってくるので、

「ご家族はお二人だけなの?」
「毎日着衣するって仕事中も?」
「奥様との行為って着衣のままで?」
「他にどんな楽しみ方をしてるの?」

などなど、きっとあることを
どんどん聞きたくなる。。。

そんなエロスは私だけ?


じゃないと思います(←自己弁護)
店長も聞きたい感じだったし(←共犯誘導)


なのでRSさん、また寄稿してくださーい!
あたしの疑問、この4つくらいはお聞きしたいです。


皆さまの実体験の寄稿もお待ちしてますね。
秘密の吐露を聞かせてください。

2020-10-03 09:47:04

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