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お客さまから聞いた実体験~アルバイトスタッフ ユカのブログ

お客さまから聞いた実体験~アルバイトスタッフ ユカのブログ ご挨拶
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RSさんの体験【3/3】女性下着を購入してきた場所と個人経営のお店でのお話。

寄稿の【3/3】です



>でも、思いきって入店してみました。

からの続きです!

ーーー

良さそうな個人経営のお店を見つけました。
でも、入店するかどうかは、かなり迷いました。


女性を相手に商売をされているお店ですから、男性はお断りかもしれませんし、
どんな雰囲気かもわかりません。



でも、思いきって入店してみました。



夕方、店内に他のお客さんが居ない様子を確認して。

さすがに女性を相手に下着を売るお店ですね。
明るくて上品な雰囲気でした。

ママさんは歳が50代に見えるぽっちゃりした方でした。

私の入店にも驚かずに挨拶をしてくれました。

私は、女性用のショーツを見せて頂けますか?と訪ねました。
ママさんは、快く、こちらですよ、ごゆっくりご覧ください、と言って案内してくれました。

可愛いく折り畳まれたショーツが沢山有って、とても嬉しかった思い出があります。
ママさんから優しい案内を頂きましたし、量販店のように人目も無いので、
少し緊張しながらも、時間を使って品定めができました。


確か、2000円くらいのショーツを2枚選んで、
これをお願いします、と言ってママさんにお渡ししました。

ママさんは、プレゼントですか?と私に聞きました。
この言葉は男性が女性下着を買う時に店員さんから言われる超定番のフレーズですよね。

私は、いいえ、違います、と答えました。
ママさんが、どう解釈されたかは分かりませんが。

それからは、顔を覚えてもらう為に、週に1回くらいのペースで店に行きました。
デザインや色やサイズの相談をして、ママさんに意識してもらう様にしました。

とても優しく私の相手をして頂いたので、嬉しかったし、感謝でした。
下着は私が着用しますとは一度も言ったことはありませんが、
ママさんも私が身に着けるということを感じたのでしょう。

慣れた頃には、ブラジャーのご試着はいかがでしょうか?
なんて言われたこともありました。

さすがにお断りしましたが、今思うと、試着して、更にお店との関係を深めるべきでした。

私を優しく受け入れてくれたので、私もお店の迷惑にならない様に気を付けていました。
昼頃など、女性のお客さんが居られるタイミングには行かない、紳士的な態度や身なりで行くなどです。

月に1回のペースでお店に行く感じで3、4年お付き合い頂きました。
仕事の都合で転勤となり、3年後に戻った時にはお店はありませんでした。
とても悲しかったです。

何処かへ移転されたのではないかと色々と探しましたが、わかりませんでした。

以降、インターネットの普及により、私の購入形態もすっかり変わりました。
9割がネットで1割が店舗ですかね。

フリージアさんの様なネット店舗は大変ありがたいです。
本当にありがとうございます


ーーー


文章の最後の部分。

なんか切ない告白です。
キュンキュンする感じです。

お店でリアルに交流しながらお買い物。
これって、敷居が高いし、恥ずかしいし、難しい。。。

けどもやっぱり魅力なんですね。

フリージアでお買い物されてる方は、目的はどうであれ
背景って、みんなこんな感じなのだろうか・・・。

秘めたところで、どこか共感?してもらってる。

そんな交流。

安心感ある時間って癒やしですよね。


ネットでリアルじゃないけど、
フリージアはいつでも待ってますよー。

店長の相手を想う気持ちってのはすごいよ。
おおらかでふところ大きい。


しかもオトコの心を良く知ってる(笑)
ちゃんとつかんでる自由人。

ってか、男前です。

このガチな筋トレ見ました?
これ、いつもの日常。

コンテスト向けの作った映像じゃなくて、これ日常。
すごいでしょ。



2020-10-31 07:23:17

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RSさんの体験【2/3】女性下着を購入してきた場所と個人経営のお店でのお話。

RSさんからの寄稿【2/3】です。


ーーー


私は今でも時々、量販店の女性下着売り場で購入しますが、
恥ずかしさが先立ってしまい、ゆっくりと品定めができません。

売り場を足早に回って、狙いを付けて、ささっと手早く買う感じです。

売り場で選ぶ時はまだしも、選んだブラジャーやショーツを手に持って
会計レジで並ぶことになろうものなら、恥ずかしさは頂点です。

ですから、女性下着にお客さんが多い時や、レジに沢山の人が並ぶ場合は、
購入を諦める場合もあります。

今は、量販店の営業時間も以前よりは大幅に長くなましたので、
夜の8時以降など、買い物客が減った頃に行きます。

量販店の女性下着売り場は、高い物から安い物まで、お洒落な物から普段使いの物まで、
品揃えの多さはやはり魅力的。

ですが、男性にとっては、恥ずかしさや品定めしにくい点もありますから、
一時期、私は別の購入先に行っておりました。

もちろん、フリージアさんの様なネット販売が無い時代にです。

今はすっかり見なくなってしまいましたが、以前は少し大きな町に行けば、
個人経営のランジェリーショップがありましたよね。

某大手女性下着メーカー品の取扱店として。

量販店が増えて、ネット販売も広まって、消えてしまったのでしょうね。
私も自宅から少し離れた町を車で走っていた時に、、、


良さそうな個人経営のお店を見つけました。
でも、入店するかどうかは、かなり迷いました。

女性を相手に商売をされているお店ですから、男性はお断りかもしれませんし、
どんな雰囲気かもわかりません。

でも、思いきって入店してみました。



ーーー


さてさて、どうなったのか?
ちょっと長くなるのでここで区切りますね。

えと、コロッと話かわるのですけど、
最近ブログ更新できてなくてすいません。

何を提供できるのかが、よくわからなくなってしまいました。
どうせ書くなら「ためになること」とか「役立つこと」とか。

そんな中で、RSさんから寄稿をいただいているわけですが、
しばらく書いてなかったら、いつのまにか、、、

RSさんの寄稿文がならんでる状態!!!


うーん。あたしはこんな楽をしていいのだろうか・・・?
と、また悩む。

で、皆さんに聞きたいんだけどね。

何を書いて欲しい?
ってか、どんなことがいいのかな?

エロネタでもいいんだけど、そんなのどこにでもあるし。

で、思った。

ここでは、
お客さんたちが言えないことを告白できる場所にしたい!

そんでもって、
いろんな皆さんの経験を参考にして欲しい!

さらに「真摯」な感じがわかるようなこと。

もちろん飾らなくていいわけで、言いたいこと言えばいいだけ。
きっと読みたい人っているんだよね。知りたい人も。


そういうサイトや情報には、写真とか出てるでしょ?
女装しました、見てみて!ってやつ。

あれ、ある意味で「同じ趣味の人に対する強制」に感じるんだよね。

なんというか・・・。
こんな風に飾らないと駄目!みたいな言葉にない声。

そうすると、、、
見た目良いのかもですけどね。

なんていうのかな。
皆さんの告白したい目的が違ってくるというか・・・。

だって、言葉はみんなおなじように書けるけど、
容姿ってひとそれぞれでしょ?



そんなことを考えると、
RSさんのような記憶をたどる体験談って、いいよね。

って思うのです。


ブログはあたしのこと書けばいいじゃん!って言われそうなんだけど
それは空気みたいなもんです。それでいいじゃん。っていうことで。

ビジュアルが欲しければ綺麗な店長いるし、
トークが欲しければおもしろ店長いるし、
癒やしが欲しければやっぱり店長。

店長はマルチだな。



言いたいこと。
ーーーーーーーーー
体験談を頂戴(笑)
ーーーーーーーーー


ここに寄せられる告白文章って、

体験談あつめたサイトと違って、
なんかね、

熱量が心地よくてさ、創作感がまったく感じない
若草みたいなニオイがするんだよね。

いい匂い。

そう感じるのはあたしだけ?

女性はリアル文字だけで濡れますよ(笑)


役立つ情報だったら嬉しいでしょ?
 

2020-10-29 07:58:56

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RSさんの体験【1/3】女性下着を購入してきた場所と個人経営のお店でのお話。

ブログが放置気味になってる矢先に、
こんな寄稿をいただきました。

RSさん、ありがとうございます〜。


寄稿の【1/3】です!


ーーー

おはようございます
今は、ネット販売がありますから、男性が気兼ねなく女性下着を購入できる時代になりましたね。 
もしかしたらブログネタになるかもしれない話をひとつ。


20年くらい前は、まだインターネットは今ほど広まってませんでしたから、
女性下着のネット販売なんて無かったです。

女性下着を購入するなら、普通に女性を相手にした下着売り場や専門店で買うか、
男性を相手にしたアダルトショップ的な店舗で買うという選択肢でした。

私の女性下着に対する好みは、セクシャルな下着ではなく、
普通の女性が好む様な下着。

男性相手のお店ですと品揃えが合いませんでした。
なので、女性相手の売り場で買うしかありませんでした。

しかし、男性が女性下着売り場で下着を購入するのは、
他人の目があり、恥ずかしい面もあり、なかなかハードルが高いですよね。

特に、ヨーカドーの様な量販店の女性下着売り場は、売り場が開かれていますし、
お客さんも多くて、恥ずかしくて買い辛いですね。

また、自宅に近いと知り合いが居るかも知れず、尚更に買い辛いですよね。

下宿していた学生時代や、就職して出張した際は、知り合いに出逢う心配もありませんから、
恥ずかしさもありながら、量販店の女性下着売り場で下着を購入していました。


続きは後ほど


ーーー

なるほど〜。

そらイトーヨーカドーって充実した店内フロアだけど、
お客さんもそれだけいますもんね。

広いし。

そういえば、あたしの田舎にもイトーヨーカドー規模のお店ってありますけど、
下着売り場には、人がいないですよ。ってか数人いるかどうか。

平日の3時くらいは、ここ大丈夫なんか?と思うくらい、いない。
そんな「過疎化?」したような場所のお店だといいかもね。

出張とか旅行とかでチェックしてみては?
と、余計なことを思ってしまった。。。

お買い物はフリージアですよ(笑)



最近はこんな素敵な商品もあるんですからね!


【ブラショーツ&Tバックセット】バラ刺繍 アイボリー

2020-10-28 18:23:32

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RSさんの体験【質問からの回答】女性下着好きな男性既婚者がパートナーに認めてもらうまで。

「ブログでの4つのご質問に回答させて頂きます。」

なんと、RSさんから回答がきました!

率直に回答が届いたのが嬉しい。
秘密を覗き見してる感じがいい。

あたしが喜んでるのだから皆さんも一緒ですよね?

「はい」

でしょー? 皆さん正直で素晴らしい(笑)

マル秘を見てしまった感じで、
喜んでる印象の人もいます(←店長)


「ブログのネタになりそうであれば、お使い頂いても構いません」

とのことで、使わせていただきますね。


先日、RSさんから寄稿された内容、
最後に4つ質問しました。


「ご家族はお二人だけなの?」
「毎日着衣するって仕事中も?」
「奥様との行為って着衣のままで?」
「他にどんな楽しみ方をしてるの?」


以下はその回答です。そのままコピペ!

まだ読まれてな方はこちらからどうぞ
「RSさんの体験【2/2】女性下着好きな男性既婚者がパートナーに認めてもらうまで。」

ーーー

質問:「ご家族はお二人だけなの?」

家族は、妻と思春期の男が二人です。
子どもには私の下着姿は一切見せませんし、カミングアウトもしていません。バレているかもしれませんけれど。




質問:「毎日着衣するって仕事中も?」

回答:仕事中も女性下着を着用しています。
今日もショーツ、ロングガードル、ストッキングを身に着けています。スーツで出社し、そのまま着替えないので、更衣室などで見られる心配はありません。夏場は薄着になりますので、ブラジャーは控えます。冬は厚着になり、カモフラージュできますので着用します。




質問:「奥様との行為って着衣のままで?」

妻との行為ですが、妻は、できれば私の趣味は止めて欲しいと思ってします。
ですから、私が女性下着姿の状態でHするのがあまり好きではありません。私も毎回そうすると、いつかの様に女性下着を禁止されるかもしれないので、控え目にしています。でも、時には女性下着フル装着でHしますし、妻も受け入れてくれます❤️




質問:「他にどんな楽しみ方をしてるの?」

他の楽しみ方は?とのご質問ですが、私の場合、妻にも有る程度認められ、恵まれた環境にあります。ですので、自分の好きな物を好きなだけ買い、好きなだけ着用できます。楽しみとしては、気分に合わせて色々な物を身に着ける事ですね。時にはレーシーな黒のブラジャーとショーツとガーターベルトとストッキングで娼婦のように。ある時は淡いピンクやパープルの上下で淑女のように。ある時はキャミソールとタップパンツを着用してリラックスする、など。大切な下着を優しく手洗いしたり、眺めながら整理したりするのも楽しみです✨
ーーー


楽しまれるときって、イメージテーマがあるんですね。

フリージアの商品も「淑女な感じ」「メガネさんの知的な感じ」「ドSな上司の感じ」「尽くしてあげますメイドな感じ」
などなど、イメージテーマを考えて下着をながめると、たーくさんありますね。「グラマーな爆乳さんな感じ」が多いかな。

そんな視点で見たことなかったので、ちょっと新鮮です。
店長にイメージコーナー作ってもらおうかな(笑)


そうそう、店長といえば、こないだジム帰りの店長を
近所のお店で見かけました。

※こちらはお店の外だったので声は掛けず。


スパッツ姿で歩いてました〜。
背の高い脚長の美尻さん。

スタイル良い。

なので、まわりの殿方はちらちらと視線を投入。
けど、本人はまーったく気がついてないんだよね。

高タンパクな食材をただただ物色(笑)。
我が道をいく店長。


こないだジム帰りにあのお店いたでしょ?と聞くと、

「いたいた。汗かいたあとの店内って、寒くてさぁ」
とのこと。

みんなから観察されてたのに、本人は、ただ寒かった。
熱い視線が集まってても、寒いものは寒い(笑)。


そゆことでユカでしたー。
 

2020-10-08 09:04:00

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RSさんの体験【2/2】女性下着好きな男性既婚者がパートナーに認めてもらうまで。

引き続きユカです。続きです。まだあるかな?
とりあえず最終話です。

視聴者さんからブログ提供:RSさん

事実がリアルに想像できる描写!

なんかいろいろ書きたくなった。。。
個人的な意見は後に書きますね。


寄稿の【2/2】です


ーーー

いわゆるカミングアウトです。



本当に真面目に全てを打ち明けました。


ほんの少しですが、妻も意識を変えてくれました。


その結果として私にくれた機会は、
月に一度だけ妻の下着を貸してくれる

というものでした。


もっと身に着けたい、たくさん欲しいと心の中では思いました。

でも、そう言ったら、少しだけ譲歩してくれて申し訳ないと思いました。


一年ほどは、月に一度だけ妻の下着を堂々と借り、
我慢できない時は、隠れて妻の下着を拝借して満たしました。

月に一度、私と女性下着について会話。
それから私の女性下着姿を見かけることで、
妻は少しずつ私の下着女装に慣れてきた様子でした。


やはり自分の下着が欲しい私でした。
が、過去の経験から、急いでは逆戻りだと思いました。


そこで、
男性用のビキニパンツから始め、
全く柄もレースも無いプレーンな女性用ショーツ、
足口やウエストに少しだけレースが有るショーツ

と本当にゆっくりと(数年)進めました。


それらを身に着ける頻度も少しずつ増やしました。
決して隠れてやリませんでした。


下着について適度に会話し、適度に見せて、
お互いに認知する様にしました。


その様な試みを続ける内に、妻の理解と言いますか諦めも進みました。
今でも止めれるなら下着女装癖を止めて欲しいと思っているはずです。

でも、

「外部の誰かに迷惑を掛けている訳じゃないからいいよ」

って言ってくれます。


結婚してから15年掛かって、ようやく得られた今の状況です。
今は、全く男性用下着は使いません。


ブラ、ショーツ、キャミソール、スリップ、ガードル、ボディースーツ、パンストと
何でも好きな物を買い、毎日身に着けて生活し、妻と女性下着同士で居ます。


私の経験から気を付けたいポイントは、

・自分の欲望のペースで急がない
・理解を得たい相手の事を考える
・勇気を持ってその相手と本当に真面目に話し合う

というところです。

長々とお聴き頂きありがとうございました。


妻以外の方に このような話しができたことで、
私の心もスッキリしました。


今は、深履きのベージュのショーツ(いわゆるオバサンショーツ)、
某補正下着メーカのハード目のロングガードルにパンティーストッキングで出勤中です。


ーーー


ホント事実がリアルに想像できる描写です。
とにかく、想いの熱量が伝わってくるので、

「ご家族はお二人だけなの?」
「毎日着衣するって仕事中も?」
「奥様との行為って着衣のままで?」
「他にどんな楽しみ方をしてるの?」

などなど、きっとあることを
どんどん聞きたくなる。。。

そんなエロスは私だけ?


じゃないと思います(←自己弁護)
店長も聞きたい感じだったし(←共犯誘導)


なのでRSさん、また寄稿してくださーい!
あたしの疑問、この4つくらいはお聞きしたいです。


皆さまの実体験の寄稿もお待ちしてますね。
秘密の吐露を聞かせてください。

2020-10-03 09:47:04

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RSさんの体験【1/2】女性下着好きな男性既婚者がパートナーに認めてもらうまで。

ユカです。
ユーチューブの視聴者のRSさんが
実体験をお寄せくださいました。


私がコメントするのもなんなんですけど、
ものすごーく真摯的な吐露です。

心して読みましょうね。

あまりにも正直すぎる心の声が書かれてるので、

「えー、ほんとに読んでいいの?」みたいな、
他人の秘密なスマホ履歴などを覗いてしまった印象。


ちょーっと恥ずかしくなりました(笑)


でも、もっと読みたい・・・。
RSさん、もっと寄稿してくださーい!

皆さまからも、ぜひお待ちしてます。


寄稿の【1/2】です


ーーー

こんにちは。


昨日の日曜日は、下着女装して妻とHしちゃいました❤️


私はワインレッドのブラとショーツとパンスト。
妻には私のレッドのブラとショーツを貸しました。


楽しかった~


今では、私の下着趣味に妻も諦めを感じて、
嫌々ながら付き合ってくれます。


しかし、ここまでの道のりは長いものでした



女性下着が大好きな男性既婚者の方
パートナーの方にどう認めてもらうか?

そう悩んでいる方はたくさんいらっしゃると思います。


私の経験が役に立てたら幸いです。




私の女性下着好きは小学校5、6年には始まりました。

26歳で結婚するまで紆余曲折有りながら止められずにいました。

結婚してから、1、2年は妻の下着を隠れて拝借していました。


しかし、やはり自分の下着が欲しいです
常時身に着けたい願望は収まりませんでした。

妻が通販で下着を買うと言うので、思いきって私も欲しいと懇願しました。



どうして欲しいの?と聞かれたので、エロ本みたいな物だと言って、ブラとショーツのセットを買ってもらいました。


すんなり買ってもらえましたし、その後の追加購入も特にとがめられませんでした。

その為、調子に乗ってしまい、買う頻度がますます増えました。

身に着けた状態は見せませんでしたが、洗濯した下着を見て、
私が頻繁に身に着けていることがバレてしまいました。

ショーツが30枚にもなった頃でしょうか、、、ついに妻が爆発しました。



もう止めて欲しい、全て捨てて欲しい、我慢できない、
と言われ、やむ無く処分しました。


反省点。
急ぎすぎたことです。


妻が拒否反応を示さないのを良いことに、
自分本位のペースで下着購入と着用を進めたのが失敗でした。


今考えれば、もっとゆっくりと進めれば、
あの頃(20年前)に下着に対して理解が得られたのかもしれません。


止めて欲しいと言われて、全てを処分しましたが、
性癖は治りません。


また、コソコソと、以前ほどの購入頻度ではありませんが再開しました。
でも、また見つかってしまい、処分させられました。



ここで、思いきって、

・自分の下着趣味の始まりから、今までのこと
・下着が自分にとってどんなものなのか
・治らない性癖であること

などなど、全て打ち明けました。




続きは、また明日に。


ご賛同、ご批判あるかと思いますが、どなたかの助けになれば幸いです。
長々とした話しですので適当にお読みください。

妻にある程度認めてもらうのに、もう少し続きがありますので、
明日書かせて頂きます


ーーー
ここまで。

個人的にも早く続きを読みたいです。
時間をみてすぐにUPしますね。

2020-10-02 07:42:37

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徳山ビジホの整体マッサージで感じた体験記① ーー(6/6)

引き続きユカ(♀)です。
最終回です。

ーーーーー


「あ、なんか入ってます」
「動くんですか?」

「あ、いや動きません」

「ふーん。。。」
「気持ちいい?」

「入ってるだけじゃそうでもないです」
「だけど、押したりなぞったりされると感じます」

「じゃ、動かしますか?」




「あのー、どこまで良い人なんですか。」


「気持ち良さそうだから」




・・・ゆっくりリズミカルに前後左右に動かされる。

「なんかいい感じです。あぁっ・・・」




・・・しばらくこれが続く。





「イキそうです・・・」

・・・無言で腰の動きに合わせて動かしてくれる。




「あっ・・・」





「あ、ティッシュ、、、」





・・・小さな机においてあるティッシュを複数枚を手に取り

「いっちゃったね」


・・・と手渡してくれる。






「あ、すいません・・・ありがとうございます」


「感じてましたね」



「あ、いや、、、すいません。。。」



・・・身支度ととのえながら



「半年に一度はこちらに来る予定あるので、そのときにまた予約していいですか?」


「もちろん。」


「えー嬉しいなぁ。本当に予約しますよ。」

「はーい。」


「お名前聞いていいですか?」

「○○です。」


「ホテル予約のときに合わせて予約します、ってホントにいいんですか?」

「変なことにならなければ大丈夫です」



「変なことになってません!」

「えー、ほんとですか〜」



「うーん、、、」

「笑」





という感じな整体マッサージを徳山で受けてきました。

こちらには、2年越しにあわせて3回ほど行きました。
全部が出張前にホテルに電話して事前予約をしてます。

この3回、出張でのビジホマッサージでは上位ランクな出来事です。
全部が良い感じです。

感性的に劇的にウマがあいました。行為は何もないです。
お互いの会話に心の交流があって、彼女の好奇心を感じながら・・・。

そんなちょっとしたことです。

需要があれば続きの分を書きます。
・初回がこれ。
・2回目が町中で買い物してからチェックインのとき
・3回目が白のスポーツタイツを用意して行ったとき


ーーーーー

ということで6回の連載終了です。
これって需要ありますか?

女性的にちょっとな、、、と感じるとこ多々あり。

こういうこと、ビジネスホテルで起きてるんですかねぇ。。。
ピンクすぎる(笑)

んで、女性ショーツ関係ないじゃん!
というわけでもないか。。。(笑)


以上、ユカでしたー。

2020-09-26 17:20:28

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徳山ビジホの整体マッサージで感じた体験記① ーー(5/6)

引き続きユカ(♀)です。
引き続き続編です。

ーーーーー
指先で相手を感じさせてる、そう自覚してるであろう印象がある、
彼女の指先とそのゆっくりした動き。


ここに触れるとどんな反応するのか?
こちらはどうだろうか?

など、僕の反応を試している印象。

小悪魔みたいな指の動きを自由にしてくれる。

このあたりからはもはやマッサージではなくて、
僕の小さな希望を彼女が叶えてくれる時間。

彼女の実験のような、興味のような、そして好奇心のような。

彼女の興味を十分に満たしてあげる時間。
こちらは、その興味からの触感に応える時間。


「あの、エステでもこういうことってあるのですか?」
「ブライダルエステに男性は来ないですよ」


「いや、女性で・・・」
「普通はいませんよ」


「じゃ、普通じゃない人はいた?」
「・・・」


「ちょっとその雰囲気のあるお客さんはいましたけど」


「え、レズとかですか?」
「うーん。良くわからないけど、お客さんのようになってましたよ」


「何かしてとか、そこ触ってとか、そーゆーこと?」
「そーゆーのではないです」


「どーゆーの?」
「物静かに、ビクッビクッってされてました」



「それってさ、今、僕にしてるみたいに、わざとそうさせたでしょ?」
「え、何がですか?」


「今のその指先。感じるところいろいろ探ってるもん」
「・・・」


「今なぞってるとこ、何度も往復してますもん、感じてるとわかってて」
「ははっ」


「おねぇさん、絶対にエロだよ。それ」


「・・・気持ちいいですもんね。このあたり」


「あ、、、」



「でしょ?」



「おねぇさん、仕事間違ったでしょ?」
「そうでもないですよ(笑)」



「おねぇさんじゃなくて先生って呼んだほうがちゃんとしてる感じする」
「先生じゃないですよ」


「いや、先生って呼びます。整体の先生」


・・・やたら指先が優しくうごく。




「あの、お願いあります。ちょっと、ここも押して欲しいんだけど・・・」

・・・とまったく嫌がらない彼女の指先をつかんでゆっくりアナルプラグに導く。
・・・スパッツの上からアナルプラグの形をなぞってもらう。
ーーーーー

ちょっと夏バテ気味で、なかなか更新がされてなくて、
ごめんなさい m(__)m

続きはまた次回!
 

2020-09-19 09:02:57

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徳山ビジホの整体マッサージで感じた体験記① ーー(4/6)

引き続きユカ(♀)です。
引き続き続編です。

ーーーーー

・・・くりくり。
・・・リングをつまむ。



「うん?ヒモの線が」

・・・つつっと触る。


「なんか、つながってますね。」




「わかります?それ。」

「わかりますよ。手触りがリングとヒモですね」




「そーじゃなくて。」

「さて、なんなんでしょ」



「アナルプラグです」

「えと? おばちゃんだからわかんないですよ」



「うんとですね、そのヒモの先が刺さってます」

「え?何が? どこに?」

「意味わかんないですよね。深く考えなくていいです。」



「ごめんねぇ、勘が悪くて・・・。」

「それよか、そこらへんたくさん触ってください」




「ここ?」

・・・かんじる声を小出しにする。



「もうちょっと上の方もお願いできますか」

「ここ?」

・・・指先がだんだんとアナル周辺の付け根に近づいてくる。




「あまり上にいっちゃうと、ちょっとダメかな」

「あ、大丈夫なとこまでで・・・いいです」
「ふわっと、なぞってください・・・」



「なんかマッサージじゃなくなっちゃうね」

「いいです。それでいいです」

・・・しばらくなぞってくれる。




「こんな楽してていいのかな。」

「いいです。それでいいです」

「だって、まだ30分くらいあるよ」




「お客さんがそれでいいってゆってるのだから、ちゃんと仕事されてます」

「そだね(笑)」



「残りの時間、全部、そんな感じでゆっくり触っててください」

「いいけど、、、変にならないでね」




「あ、大丈夫です」

「笑」

・・・だんだんと、付け根の際どいところまで、指先が届くようになる。
・・・その指先はソフトなタッチで優しい。

ーーーーー

ここまでー!

なんかえっちですねー。


あ、そうそう、このまえゲリラ豪雨にやられて
ビショビショのスケスケになったTシャツやYシャツ、
何人かそんな感じになった人を見かけましたけど、
理由ある露出かもですねー(笑)


皆さま、突然の雨には気をつけて!

2020-09-12 08:14:12

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徳山ビジホの整体マッサージで感じた体験記① ーー(3/6)

引き続きユカ(♀)です。
引き続き続編です。

ーーーーー
「いえ、旦那が長くやってまして、こちらが初めてなのは私です」
「転職しました(笑)」



「じゃ前の仕事は?」

「以前はウェディングホテル専属のエステサロンで・・・」

・・・やっぱり。髪型とかでそういうニオイがした。




「ウェディングって、結婚式やるホテルのこと?」

「そうなんです。そこでのブライダルエステが中心でした」


「超、業界人じゃないですか。なんでまたこの仕事に?」

「いろいろ事情ありまして、、、」



「というか聞いちゃダメですよね。そーゆーこと。すいません」

「あ、いえいえ、いいんです。」



「あのー、せっかくだから女性を扱うエステのテクニックでお願いします」

「あ、オイル使いますし、ちょっと違う感じです」

・・・なんとなく上手に断られる。



「ですよね。。。じゃ、それらに該当しない普通なやつで・・・」

「う〜ん。。。足のむくみ取りとかやりますか?まだお時間ありますから」

「はい。ウェディングのエステと思ってやってください」

「それはちょっと・・・」




・・・普通に世間話と真面目にマッサージ。




「また出張くるときは予約していいですか?ご指名とかあります?」

「こちらのビジネスホテルに入っているマッサージ店はうちだけなので、女性スタッフとお伝えくだされば私が来ますよ」


「え?紅一点なんですか?」

「ははは。そうですね。2人でやってます。」


「ご夫婦だけで?」

「あたりでーす。」


話しているうちに、指先がなにかを発見した様子。



・・・指先がコンコン当たる。リングが気になる。
・・・ここ、なんだろう。

・・・くりくり。


・・・リングをつまむ。




「あれ、、、指輪かなんかですか?」

「あ、いや、、、違います。」
ーーーーー

ここまでー!

まだまだ暑い日が続きますけど、
皆さま、お体ご自愛くださいね!
 

2020-09-10 07:32:35

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